ビオトープ日記  
 ビオトープの様子を紹介していきます。  

12月下旬

 寒波によってビオトープの水が凍りました。氷の厚さが6mmぐらいありました。魚たちは、じっと冷たさに耐え続けました。生きていてよかったです。


 

12月中旬

 ふ化したサケの稚魚が、体調2cmぐらいまでに成長しています。





 
 

12月15日

 本校に「サケ」の卵がやってきました。5年生が飼育にがんばっています。3月には、放流する予定です。


9月17日

  2年生が「生き物さがし」をしました。メダカの赤ちゃんやザリガニの脱皮をみることができました。


 

7月下旬

 ビオトープにおいてあるクヌギの木の下で約400匹のカブトムシが生まれてきました。